深みのある“あたたかい音”で弾き語りも指弾きも気持ちいい、Bromo(ブロモ)Tahoma Seriesのエレアコ BAT9ME BK。
トップにソリッド(単板)マホガニーを採用し、立ち上がりがやわらかく、ミドルがふくよか。歌の邪魔をしにくい音色なので、弾き語り中心の人に特におすすめです。ボディはラウンドショルダー・ドレッドノートで、しっかり鳴らせるのに抱え心地はスマート。さらにBromo独自の「Tone Flow」ブレーシングで、低音~高音までバランス良く響きます。
ライブや配信で頼れるのが、4バンドEQプリアンプ「Bromo BZP1」。会場や機材に合わせて音作りがしやすく、現場での調整がスムーズです。
「初めてのエレアコで失敗したくない」「温かい音で歌を引き立てたい」「自宅練習からステージまで1本で行きたい」——そんな人は、ぜひBAT9ME BKをチェックしてみてください。
仕様(メーカー情報)
- ボディシェイプ:ラウンドショルダー・ドレッドノート
- スケール:628mm(24 3/4″)
- ナット幅:43mm(1 11/16″)
- トップ:ソリッド・マホガニー
- ブレーシング:Patented “Tone Flow” Bracing
- サイド&バック:ウォルナット
- ネック:マホガニー(エボニー補強2本)
- 指板:2 Tone Amara Ebony
- フレット:20(Jumbo)
- ナット&サドル:Nubone XB
- ペグ:ダイキャスト(ブラック)
- 仕上げ:サテン(ブラックトップ)
- エレクトロニクス:4バンドEQプリアンプ「Bromo BZP1」











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